広がらないのは広げる努力が足りないから…だけなのか?その⑥

もうそろそろこのタイトルやめないと

全部このタイトルになりそうです…


そうですねぇ

やはり気付いてたことですが私の努力が足りないんでしょう

最近思うのはフィードバックですね

それを返しているのか?という反省です


子どもの指導ってのもそうですが

大人の指導って方をしないとこれは埒が明かない

ではどうやって指導するか?

今もいろんな指導といいますか

教員の専門性の向上という名のもとに

いろんな「研修」が

いろんな書き物が存在します

それ自体を完全否定するつもりはありませんが

それが成果をあげているか?と問われればどうでしょう?

それによる弊害の方が多いような気がします

超個人的な感想ですが…


おっと話がそれました…

フィードバックです

「あれ貸してください」

「こんなことできますか?」

などを受けて「じゃあこれなら」と言って知識やものを提供します

そのあとですよね

「どうでしたか?」

と聞くだけじゃなくてもう一歩踏み込まなきゃいけないんでしょう

その人が実践したことを即座に認めるというか

その行動を強化する何かを私がうまく与えられてないんだろうなぁと思います

いつものようにちょっと話がまとまりませんが…

まだまだ修行が足らないなぁと思う今日この頃…



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